東京マルイ GLOCK17 Gne.4 外装カスタム

GLOCK17 外装カスタム
目次

はじめに

どうも、SAIと申します。

自分の過去記事の投稿日時を見ていたら月1すら更新していなくて時の流れは早いなあと感じました。(自分がサボっているだけ)

まあ、このブログは本当にただの趣味でやっているだけなので気が向いた時にでもちまちま更新していけたらと思います。

さて、今回は先日購入したGLOCK17の外装カスタムパーツを購入したので取り付けていきたいと思います。

GLOCL17 Gen4のレビューはこちら↓

購入パーツ

今回、購入したものは何となく全てDCI製品で固めてみました。

深い意味はないですが、何となくいろんなところのパーツを使うよりは同じところのパーツの方が統一感あるかなと思った次第です。

購入したものはアウターバレル、14mm逆ネジ変換アダプター、メタルマルチトマウントの3点です。

これによりサイレンサーやトレーサーが取り付け可能になり、さらにドットサイトも取り付けが可能になります。

アウターバレルの取り付け

アウターバレルから取り付けていきます。

まずはアウターバレルを取り外すためにテイクダウンします。

テイクダウンする時のコツは1度コッキングしてからテイクダウンするとスムーズにできます。

テイクダウンしたらリコイルスプリング等を外します。

赤丸のネジを外します。

するとここまでバラせます。

外したパーツは全て使いません。

DCIのアウターバレルと付属のネジを使って取り付けます。

後は元の手順で戻せば完成。

めちゃくちゃ簡単です。

マウントの取り付け

次はマウントの取り付けです。

こちらもテイクダウンしてリアサイトを取り外します。

赤丸のネジを外せばリアサイトが取り外せます。

後はリアサイトの代わりにマウントを取り付けるだけ。

完成品

全部取り付け終わった完成品がこちら

今回はマウントにはVECTOR OPTICSのフレンジーをつけています。

私は黒に金の装飾されているのが大好きなので満足のいく外観になりました。

ちなみにマウントですがマルチマウントと言うだけあってそれなりのオープンタイプのドットサイトであれば結構何でも取り付けできます。

RMR、VT、MRS規格に対応

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回はGLOCK17 Gne4の外装カスタムをしました。

やはりアイアンサイトだと瞬時に狙いずらかったりするので個人的にはドットサイトは必須です。

また、DCIのマルチマウントは金属製なので耐久面も安心感がありオススメです!

結構ダイレクトマウントって発売されていますが、3Dプリンター製だったりプラ製だったりとガスブロのマウントとしては正直不安感がありましたので金属製というのは安心感が段違いです。

皆さんのカスタムの参考になればと思います。

それではまた次回!

GLOCK17 外装カスタム

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URL Copied!
  • URL Copied!

この記事を書いた人

東京都在住、27歳薬剤師。
高校生のころからサバゲーを初めてかれこれ10年近く経ちます。
埼玉のフィールドへの出没率高め。月1~2回ほどサバゲーに行きます。
愛銃はDAS gdr15とMTW、たまにCA870、T11。
エアガンやアタッチメント、サバゲー用品などのレビューをしていきます。

目次
閉じる